jw.orgエホバの証人と私の掲示板



1件〜15件(全25件)  12
[220] とりあえずおしゃべりA Name:JWと私 Date:2017/12/22(金) 13:15 [ 返信 ]
最初のトピがいっぱいになったので、新しくAを立ち上げました。
とりあえずおしゃべりしたい方は、こちらからどうぞ(^_-)-☆

[263] RE:とりあえずおしゃべりA Name:JWと私 Date:2018/02/20(火) 14:54
みなさん、こんにちは〜。
オリンピック、まだまだ盛り上がっていますね。ノルディックの渡部選手も、ノーマルヒル銀メダルおめでとうございます。続くラージヒルも頑張ってくださいね〜(^^)/

さて、私はと言うと、最近モヤモヤしていたことで、輸血拒否や虐待をするエホバの証人の親の批判について、思う事を書かせていただきました。

http://blog.livedoor.jp/ehoba_diary/archives/24529694.html
子供に輸血拒否やムチの虐待をした親の責任と、周りからの批判

いや〜、本人が批判を受け入れたくない気持ちは分からなくもないですが、本人ではなく他人が「JW虐待親を批判するな」って言うのもおかしな話だと思うんですよね・・・。

批判されるようなことをしたなら、正しく批判されましょうよ。その後は反省ね。これ大事。
反省なきところに、前進なし!ですよ。
まぁ、自戒を込めて、そう言っておきます(笑)

反省出来る皆さんは、どうか記事を読んでいただければと思います。
反省できない人は、読んでもピンとこないかもしれませんね・・・。
まぁ、それでも、一般人がエホバの証人の親をどう見ているか気になる方は、ぜひご一読くださいませ〜( `ー´)ノ

[262] RE:とりあえずおしゃべりA Name:JWと私 Date:2018/02/17(土) 21:58
皆さんこんばんは。オリンピック観ていますか?日本ではフィギア男子が盛り上がっていますね!
羽生選手、金メダル。そして宇野選手、銀メダルおめでとう!!!

さて、私のブログの方は、新興宗教を作ることについて、身近に本当にいた人の話をUPしてきました。
http://blog.livedoor.jp/ehoba_diary/archives/24464569.html
本当にいた!!身近にいた、新興宗教を作ろうと思った人の話

いや〜、宗教ってちょっと頭が良くて、度胸があって、計画がしっかりしていれば、意外と誰でも造れちゃうのかもしれませんね・・・。
あ〜〜〜、コワイコワイ・・・((((;゜Д゜))))ガクガクブルブル

この記事を見て、カルトにハマっている人が、自分の宗教の実態に気付いてくれるといいんですけどね・・・。そんな簡単にいかないのが、カルトの洗脳だよね・・・と思いつつ、でも、ひとりでも誰かが気づいてくれるといいなと願って、性懲りもなく記事を書いて行こうと思います。

お時間のある時にでも、ぜひ目を通してもらえると嬉しいです。

[261] RE:とりあえずおしゃべりA Name:JWと私 Date:2018/02/10(土) 17:45
長々と、小難しい話ばかりが続いたので、今日の我が家のくだらない出来事を書いてみました。
http://blog.livedoor.jp/ehoba_diary/archives/24290833.html
思い出のミスドの味・・・(*´∀`*)

息抜きがてらにでも、読んでいただけると嬉しいです(笑)

[260] RE:とりあえずおしゃべりA Name:JWと私 Date:2018/02/10(土) 17:42
昨夜の続きです。
http://blog.livedoor.jp/ehoba_diary/archives/24289555.html
聖書レッスンの日:「教え」2章13〜最後まで「イザヤの預言」について

本命姉妹との話し合いで、イザヤの預言について話し合ったことを、記事にまとめました。
言わば、レッスンの日3部作ですね(笑)

金曜日のレッスンのまとめはこれが最後ですので、お時間があるときにでもどうぞご覧ください。

[259] RE:とりあえずおしゃべりA Name:JWと私 Date:2018/02/10(土) 02:31
みなさん、夜分に失礼します。
今日(あ、もう昨日か・・・。)は、本命姉妹との『聖書の日』でした。

今回は教えの本より、祈りの内容と、信仰に付いての質問で大幅に時間を取ってしまったので、そのやり取りについて記事をまとめました。

http://blog.livedoor.jp/ehoba_diary/archives/24263954.html
聖書レッスンの日:祈りの内容とイザヤの予言についての質問:前半
http://blog.livedoor.jp/ehoba_diary/archives/24275252.html
聖書レッスンの日:祈りの内容とイザヤの予言についての質問:後半

長い記事になったので、とりあえず祈りと信仰についての話し合いの部分だけですが、次の記事で「イザヤの預言」についての話し合いの部分をまとめたいと思います。

それにしても、今回はツッコミどころが多くて、記事が長い!!!
お時間のある時にでも、ゆっくり読んでいただけると嬉しいです。

それでは、今日はとりあえずこれで。おやすみなさ〜い(^^)/

[258] RE:とりあえずおしゃべりA Name:JWと私 Date:2018/02/08(木) 15:39
みなさん、こんにちは。
明日は本命姉妹とのレッスンの日ですが、イザヤの預言について疑問に思うところを調べてみました。

http://blog.livedoor.jp/ehoba_diary/archives/24223191.html
聖書レッスン:「教え」2章13節『イザヤの預言が200年後に正確に当たっただって〜!?』

「教え」の本の2章13節の説明では、イザヤがキュロス王の名前や、バビロンを攻撃する方法を予言し、200年後に正確に成就したと書いてあるんです。

「えええええ!!!そんなことある????Σ(゜Д゜」
と疑問に思った私は、約一か月かけて、イザヤ書を読んだり、予言を調べたりしていました。

その結果、自分なりの結論として記事を書きましたので、興味のあるかたは、ぜひ覗いてみてくださいね。

それにしても、エホバの証人が使う「教えの本」は、疑問を持たずにサラッと読むと、かなり高確率で洗脳されるだろうな…と思いました・・・(´・ω・`)

あんなもん、ものみの塔の洗脳信者を増やすためだけに書かれた、悪魔の本じゃん!!!!
エホバの証人自体は「この本を一通り進めれば、きっと神のことも理解できる。素晴らしい本!」と思っているようですが、いやいやどうして、なかなかめちゃくちゃな理論で、知識のないものを誤導する目的で書かれた、有能で恐ろしい本ですよ・・・。

一方、カトリックでは、毎週のミサで神父様が聖書を読み聞かせ、その部分の法話をしてくださるそうです。

本当に聖書のことを知りたいのなら、エホバの証人の本を読んで、間違った知識で自分を満たすより、近所のカトリック教会に行って、毎週ありがたいお話を聞いた方が、結局は神様を知るには近道なんじゃないかな??と思いましたね・・・。

まぁ、私はエホバの証人のいう、エホバ神様のことが知りたくて本命姉妹と本を読んでいるわけではないので、この本の嘘八百には毎回イライラさせられますが、ここでレッスンをやめてしまうと「サタンに負けたかわいそうな人」と思われそうなので、根性出して、出来るところまで本命姉妹にお付き合いしようと思います。(本当はこんなくだらない本なんか今すぐやめて、以前のように聖書からだけで話し合いたいんですけどね・・・(´・ω・`))

とりあえず、明日はイザヤ書が大勢で書かれていることや、キュロスの預言はイザヤの弟子たちの時代のものだという事を、本命姉妹に伝えてこようと思います。(まぁ、聞く耳持たないでしょうけどね・・・(>_<))

最近は果物を持参することが多かったので、今回は美味しいお菓子でも探して持って行こうと思います。
イザヤ書について、本命姉妹はどのように反論してくれるんでしょうか??どうなることか、今から楽しみです。
報告もしますので、ぜひお楽しみに〜(^^)/

[257] RE:とりあえずおしゃべりA Name:JWと私 Date:2018/02/06(火) 00:15
先ほど、新しい記事をUPしました。

http://blog.livedoor.jp/ehoba_diary/archives/24174050.html
一応、同じJWの研究生目線でなら言ってもいいんですよね??

以前私のブログで紹介した研究生の方の考えに、ちょっと疑問を持ったので、私なりに思ったことを書いてみました。

JWがよく「組織の人間以外、口出し無用」と考えるのはなぜか???また、「その考えがおかしいと思う理由」を、私なりに書いています。

読んでいただけると幸いです。

[252] RE:とりあえずおしゃべりA Name:JWと私 Date:2018/02/01(木) 00:27
少し前から話題になっていました、元JW2世が出演するテレビの放送があったので、早速視聴した感想です。

http://blog.livedoor.jp/ehoba_diary/archives/24049249.html
「ホンマでっか!TV」にエホバの証人2世が出演!

短い時間でしたが、佐藤さん、頑張っていましたね(笑)
外部の人間から見ると、なかなか興味深い話もありました。

内容と感想をまとめましたので、興味のある方はぜひ!

[250] RE:とりあえずおしゃべりA Name:JWと私 Date:2018/01/27(土) 16:47
皆さんこんにちは。
組織の教えに逆らい続け、ブログで宣教を続けていたあの有名なヒ〇ジ姉妹が、最近になって新しい記事をすべてアメンバー限定にしているので、『もう新しい記事は読めないんだな〜』と、ちょっぴり寂しく思っている管理人です・・・(´-ω-`)

なんせ、アメンバーを募集していないため、誰も読むことが出来ないんですよね・・・。

小説「此の先」の続きも気になるし・・・。

ヒ〇ジ姉妹の「ザ!エホバの証人!」という洗脳ガチガチの物事の捉え方は、外部の人間がエホバの証人の本音を知るのにはうってつけの内容だったのに、もはやそれもこれまでか・・・(T_T)

ヒ〇ジ姉妹には、またHNを変えてでも、どこかでまた活動してほしいものですね・・・。
ヒ〇ジ姉妹〜!生きてるうちに、いつかまた戻ってきて〜〜〜〜w

[242] RE:とりあえずおしゃべりA Name:JWと私 Date:2018/01/24(水) 23:52
マツモトさん、こんばんは〜(^^)/試験期間だったんですね。お疲れさまです。忙しいときなどはここに対する返事は気にせず、ご自分のことを優先してくださいね。

さて、JWの教える「死」についてですが、マツモトさんのおっしゃるように、エホバの証人の教えでは死を「敵」と教えているようですね。(あるサイトで有名なH姉妹も、『死は最後の敵!』と鼻息を荒くしておっしゃっていました。)

でも、私はこう思うんですけど、JWって『死が敵!』と教わるから、必要以上に死ぬのが怖くなるんじゃないかなぁ・・・?

生が自然なことなら、死も自然なこと・・・。
生命の誕生が命の神秘なら、死だって命の神秘として受け入れて良いと思うんですよね・・・。

しかし「ものみの塔」は、信者を『楽園』と言う餌に食いつかせるために、死を「不自然なこと」と思わせて、異常に怖がらせているのです。

本来、心の平安や救いを求める人を助ける役割のはずの宗教が、すべきことではないと思うのです。

(それに、何度聖書を読んでも、JWが教えるように「人間は永遠に生きるように造られた」なんて、聖書にはどこにも書いてないんですよね。創世記3章22・23節には『「彼は手を伸べ、命の木からも取って食べ、永久に生きるかも知れない」そこで主なる神は彼をエデンの園から追い出して・・・』と書かれていますから、聖書を素直に読むと、『人間はもともと命の木の実を食べなくなったら、死ぬようになっていた』という事になるのではないでしょうか?

また、「教え」2章7節には「最後​の​本(黙示録のことらしい)​は,地球​全体​が​パラダイス​に,つまり​庭園​の​よう​な​場所​に​なる​こと​を​示し​て​い​ます」と書かれていますが、これもまた、どこをどう読んでも、黙示録には「地球がパラダイスになる」なんて書かれていません。

さらに、ハルマゲドンに至っては、場所の名前であって、「神の大いなる戦争」を表しているのでもなんでもありません。)

このように、ものみの塔は信者に「楽園」「ハルマゲドン」「永遠の命」という独自の教義で信者を誘導し、死を異常なまでに怖がらせて、組織から離れないようにしています。

--------------------

それと
>(時々思うのは「この世ってそんなに悪くないんじゃないのかな…?」ということなのですが、

これ、ほんとエホバの証人にそのまんま言いたいですね(笑)

ものみの塔の本では、世の中の人はみんな極悪人と決めつけて教えているそうで、元JW2世の話を聞いて驚いたのは、「脱退するに当たって、『世の人はみんな麻薬漬けで、不道徳で、頭の狂った犯罪者だ』と教わっていたから、本当にそうだと思っていて怖かった。」だそうです(T_T)ナンジャソリャ・・・

まぁ、続けて「でも、いざ世の中に出たら、良い人ばっかりで驚いた」と言っていたので、「でしょう?ていうか、そんな人の方が少ないわ(笑)」と一緒に笑いましたがw

「世の人は悪人」とかって洗脳して、信者以外との外部の接触を断たせるのも、カルトの常套手段ですよね・・・。

実際、私もいろんな経験をしてきましたが、私が知る限りでは、世間の人はすごく暖かくて情に厚い人が多いですよ。(まぁ、自分がいい加減なことをしたりしないで、正直に生きて、頑張っていることが前提ですが・・・)

---------------

と、ずいぶん長くなってしまったので、そろそろこの辺にしますね。

私も、いろんなことに感謝する気持ちを忘れず、毎日を過ごしたいと思います(^^)/

[241] RE:とりあえずおしゃべりA Name:マツモト Date:2018/01/24(水) 21:03
JWと私さん こんばんは。
早速のお返事頂いていたのにすみません、、学校の試験期間にかまけてしまいました…少し落ち着いてきましたが。

ものみの塔の教えの土台に恐怖心があるという観点に気づきませんでした。

(最近扱ったのですが)「教えの本」第7章の頭でもコリント第一15:26を適用し「死」を「最後の敵」として捉えていたり、他の場所でも執拗に「復活の希望」や楽園の到来を強調していて、どことなく現在への失望や諦めを持った上での教えという印象を持ったりします。
それは復活の渇望へと繋がって異常な恐怖心を煽ることになりそうです。

(時々思うのは「この世ってそんなに悪くないんじゃないのかな…?」ということなのですが、いかんせんそれほど長く生きてる訳ではないので自信がありません(笑))

洗脳されると知らず知らずのうちに恐怖心や他の何かに縛られてしまいそうです。
逆に、かどうかは分かりませんが、心穏やかに信仰することは、今あるものへの感謝へと繋がる気がします。
本来宗教は信じることによって解放されたり自由になったりする一面もあるように思うので、
うーん、、ものみの塔は企業ならブラックのようで 宗教としてはやはりカルトですね。

お知り合いの方のお話もありがとうございました。
自分も気がつけば感謝を忘れて生活しがちだなぁ…と改めて思いました。。自戒です。
僕も今は特段何かに信仰を持とうと思っている訳ではありませんが、感謝だけは忘れたくないです。(と言っている今も怪しいのですが汗)

あと、新しい記事も読ませて頂きました。
「レッスン」前後のお祈りに関しては司会の方それぞれなのかもしれません、、、
僕の場合では研究機会・時間への感謝と「あなたの王国が到来しますように」という定型?的なものが主です。
ひょっとしたら司会の方の洗脳度合いなども関係しているのかも・・・?

[239] RE:とりあえずおしゃべりA Name:JWと私 Date:2018/01/24(水) 19:03
みなさんこんばんは。

今日は自分で実際にJWから受けた「聖書レッスン」で感じたことをまとめてみました。
http://blog.livedoor.jp/ehoba_diary/archives/23873802.html
今までの「聖書レッスン」についての違和感と疑問

他のいわゆる「研究生」の方はどうなのか分かりませんが、私なりに感じた疑問などをまとめています。

私のようなJWから見たらひねくれた人間は、聖書レッスンで何を思うのか???

気になる方はぜひご一読くださいね〜(^^)/

[237] RE:とりあえずおしゃべりA Name:JWと私 Date:2018/01/21(日) 17:07
マツモトさん、こんにちは。ブログの方も読んで下さり、ありがとうございます。

さて、エホバの証人の信仰とは洗脳なのか信仰なのかということですが、私自身はエホバの証人はまるっきり洗脳されていると思っています。

理由は、ものみの塔は神への信仰ではなく、組織へ信仰を持つように信者を誘導していますし、多額の寄付を集め、組織を信じない者や離れて行く者はハルマゲドンで滅ぼされると脅迫しているからです。

イエスを始め、まともな仏教では、信者を脅迫して恐怖心で縛り付けることはしませんし、多額の寄付を要求もしません。(確かトウチタイは、最近200億円以上の寄付を信者に求めていましたね。)

エホバの証人は救いという名の恐怖心に縛られ、死を異常に怖がるように仕向けられ、人間らしく生きることも否定され、組織のために人生の全てを捧げることを良しとされます。

これだけ見ても、ものみの塔は明らかにカルト団体であり、信者が信仰と思わされているものは盲目状態にさせられた上での洗脳だと思います。

信仰とは、恐怖心の上に成り立つものではないからです。

神を信じているのなら、死を異常に怖がるなど、信仰としては本末転倒だと思います。

私自身は何の神も信じてはいませんが、知り合いの曹洞宗の80過ぎのお年寄りが毎日お経を唱え、先祖に感謝し、生きていることに感謝し、すべてのことに感謝しながら、心清々しく日々を送っているのを間近で見ていると、「こういう風に心穏やかにいろんなことに感謝し、人生を生きて行けることこそ、信仰ではないかな?」と思うのです。

「自分たち以外の宗教は滅びる」だの「仲間以外は邪悪な人間だから一日も早く滅びろ」などと、他人の死を願って日々生きている人たちが信仰の篤い人たちだとしたら、それは神を信仰しているのではなく悪魔崇拝、悪魔信仰ではないかとも思います。

エホバの証人は組織のへんてこりんな教義に盲目で、本当は自分たちが何を信じ、願っているかを理解していないと思っています。(理解していたとしたら、異常でしょう。)

なので、彼らの教えは洗脳であり、心穏やかにすべてのことに感謝して生きる信仰ではないと感じます。

また反対に、純粋に神やイエスに信仰を持って、人生をより豊かに、幸せを求めて生きる人は洗脳ではなく、信仰だと感じます。

エホバの証人との違いは、信仰という名の盲目の洗脳で縛られた生き方か、そうでないか・・・だと感じます。

[236] RE:とりあえずおしゃべりA Name:マツモト Date:2018/01/20(土) 23:06
JWと私さん、ブログの方も拝見致しました。

なんだか洗脳と信仰が紙一重のところにあるように思えてきました。
ものみの塔の教えに洗脳されていると取るか
ものみの塔の教えを信仰していると取るか。

僕も時々「教えの本」などで不可解に思うこと、あります。
公式ウェブサイトなどではその教えの論理的なことに感動して信じるようになった…というような話を見た覚えがありますが
全然論理的でないところもあったり、論点をすり替えたり、なんとなくのニュアンスと雰囲気で押し切ったり読んでる人がそう捉えただけで私達は明言してませんよという雰囲気を醸し出したり、、、などなど

理解しがたいものだから信仰を働かせるのかもしれませんが、他の可能性を頭ごなしに否定し始めたら「洗脳」なのかなぁ…と思いました。
洗脳されることも、自分で考える必要がなくなるのでなんとなく気持ちいいことだったりするのが怖いです。
宗教を選ぶ=信仰対象を選ぶということも、ある意味では他の選択肢を捨てなければならない筈ですから線引きが難しいです。
他の選択肢・可能性を認めるか「コレしかない!」と思い込んでしまうか…でしょうか?
1件〜15件(全25件)  12


  



無料レンタル掲示板 1616BBS